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麗美ゴールデン☆ベスト-REIMY BRAND COMPLETE-
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| 商品カテゴリー: | 歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP,JPOP
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| 収録曲: | 愛にDesperate, 何もいらないから, ノーサイド, 霧雨で見えない, こごえる心, どんなふうに, 時のめぐりあい, 青春のリグレット, 残暑, 恋の一時間は孤独の千年, ポニーテイル, 星のクライマー, だって, Time Travelers, パンジーとトパーズのネックレス, 花びらの舞う坂道, ひとちがい,
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| セールスランク: | 20385 位
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| 参考価格: | 1,666円 (税込)
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惜しい!
代表曲は網羅されているが、12インチ「メビウスストーリー」のみセレクトされていない。ユーミンの曲ではないからかもしれないけど、麗美本人の曲としては、完璧なシングルだったのに…。
確かにベストですが
麗美として出したシングル・アルバムは全部もっていますが、確かによく聴くベストといえる物です。ただ残念なのは「君の友達でいたいから」が入っていないことです。それさえなければ、本当にベストだと言えると思うのですが・・・
ユーミンの影に隠れてしまった
麗美といえば、やはりユーミンの影を感じてしまう。とにかくデビューシングルから4曲目までがユーミンの曲であり、声質も似ていることから、イメージ的には確かにユーミンの妹分のようであった。 ただ、今日だから言えることであるが、いわば‘親分’からの脱却時期に失敗したかなという印象も否めない。その数年前、やはり沢田聖子がイルカの妹のような立場でデビューしていたが、まもなく自己路線を開拓してアルバムでオリジナリティを発揮し始めている。麗美も「星のクライマー」のような名曲!を作れるのであれば、プロデュースサイドとしてもう少し早く気づくべきであったし、もし、他の自作曲が未熟であったとしても、彼女独自のカラー作りに見合うライターを選ぶべきであった。セールスを重んじるあまり、ユーミンを頼りすぎ、結局、本当の彼女が見えてこなかったというのが正直なところである。後年「走るそよ風たちへ」といった名曲も出していたが遅すぎた印象があった。 あと、歌い方で印象に残っていることといえば、「愛にDESPERATE」において、サビの部分がミョーに英語っぽい発音であっこと(「デスポァラェイト」とか)。当然ボイストレーナーの指示であったことかも知れないが、却って不自然な歌い方に感じたことを20年前の事ながら覚えている。
個人的には・・・・
楽曲はこの当時ほとんどユーミンが作っていたのではずれはないのですが、正直個人的には声が好きになれません。ただ、ユーミンが最近「星のクライマー」をカヴァーしたことで麗美の作曲はなかなかすごいなと思いました。でも「恋の一時間は孤独の千年」はどう考えても麗美のイメージとはまったくあわない気がします。作者であるユーミンがまさに合います。この曲って「真夏の夜の夢」の前身的な感じがするのは自分だけでしょうか?
ユーミンの妹。
リマスター盤が発売されるにあたって、初めて麗美作品を聴いた。 ユーミンのアルバムは、まさに「青春そのもの」のように長年聴いてきたが、なぜか麗美の作品は避けて通ってきたのである。 透明感のありすぎる声・・・正直、苦手だった。 しかし、歳を重ねた今、このアルバムを通して聴いて、改めてユーミンの楽曲の良さと正隆氏の洗練されたアレンジ、それに乗る麗美のボーカルが心地よく感じた。 「星のクライマー」は壮大な音世界が広がっており、ユーミンファンには是非とも聴いてもらいたい。 当時、「ユーミンの妹的存在」として売り出された麗美。 なるほど納得である!
コロムビアミュージックエンタテインメント
ゴールデン☆ベスト EPO R THE BEST SONGS OF Reimy REIMY BRAND ゴールデン☆ベスト 泰葉
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